活動内容

表彰・研究助成事業

毎年表彰・研究助成事業を行っており、これまでに表彰は、団体15件、個人154名、研究助成は249件、総額2億円に上っております。

表彰・研究助成の詳細はこちら

平成29年 表彰・研究助成贈呈式

本年度も各界の著名な方をお招きし、盛大に執り行われました。

表彰・研究助成事業の写真

贈呈式開催の模様はこちら

これまでの表彰・研究助成事業について

これまでの表彰者の一覧はこちら

これまでの研究助成の一覧はこちら

これまでの研究成果報告書はこちら

講演会事業

毎年斯界の講師を招き、東京、大阪などで講演の場を設け“ウェザリング技術”の普及に努めています。
これまでに講演回数64回、373名の講師が講演を行い、17,500人の来場者を数えてます。

スガウェザリング学術講演会

学術講演会開催の模様はこちら(PDF562KB)

平成29年度スガウェザリング学術講演会

第65回 東京 平成29年11月22日(水)・アルカディア市ヶ谷 3階富士の間
第66回 大阪 平成29年11月29日(水)・大阪国際会議場(グランキューブ大阪)12階特別会議場

詳細プログラムはこちらをクリック お申し込みはこちらをクリック 

皆様のご来場をお待ちしております。

これまでの講演会事業について

これまでの講演会一覧はこちら

スガウェザリング学術講演会 第50回記念号のご案内。

スガウェザリング学術講演会 第50回記念号を発行しました。

送付ご希望の方は、当財団事務局までお問い合わせ下さい。

研究事業

下記の研究委員会を設け、研究活動を行っています。

1. 耐候光研究委員会
各種材料の屋外暴露試験と、各種促進耐候性試験との相関研究
2. 降雪研究委員会
世界で初めて自然界と同じ発生過程の降雪を再現 降雪及び着雪メカニズムの解明研究
3. 腐食研究委員会
各種材料の屋外暴露試験と、各種腐食促進試験との相関研究 世界各地における金属材料の大気腐食研究
研究事業のイメージ写真

「グローバル大気腐食データベースの構築」のご案内

グローバル大気腐食データベースの構築(1.炭素鋼)

巻数:全2巻(第1巻:炭素鋼、第2巻:亜鉛・銅)
編集:公益財団法人スガウェザリング技術振興財団腐食研究委員会
定価:10,000円(税込)

グローバル大気腐食データベースの構築の詳細、お申込はこちら

標準化事業

当財団は、標準化事業として、ウェザリング技術に関する国内外の工業規格(JIS・ISO・ASTM・AATCC)の作成業務及び研究調査を実施しております。
これはPDFファイルです スガウェザリング技術振興財団が協力した主なJIS規格一覧(123KB)

JIS:
Japanese Industrial Standard (日本工業規格)
ISO:
International Organization for Standardization
ASTM:
American Society for Testing and Metarials
AATCC:
American Association of Textile Chemists and Colorist

お問い合わせはこちらまで

公益財団法人
スガウェザリング技術振興財団 事務局
お問い合わせフォーム

  • TEL:03-3354-5248
  • FAX:03-3353-4753
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